広島のハーレーダビッドソン Fan BLOG

プロベーシスト活動停止しハーレー業界へ転身する管理人のBlog

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ハーレー純正のウインターグローブをカスタム(^_^)v

どうも〜(^_^)
最近は音楽ネタばかりでしたが、いかがでしたでしょうか?

今日はハーレーダビッドソンのネタですが、趣向を変えてバイクでは無くハーレーの装備をいかに使いやすくするかを紹介したいと思います。

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僕が冬に使っているのはハーレー純正のゴアテックス (Gore-Tex)のグローブです。

これはこれで非常に良いのですが、グリップを握ると非常に滑りやすいのです。
これは個人差があるので、必ずしもこの製品が良くないということではありませんが、僕には凄く滑りやすいと感じます。

買った時は仕方ないな〜と気にしないようにしていたのですが、最近グリップヒーターにしたことで、グリップの快適度が上がったので、グローブの駄目さが非常に気になるようになったわけです。

そこで、新しく買い換えるといっても、今のを捨てるのも勿体ないしカスタムをすることにしました。

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滑らさないようにするには手の平にゴムを塗ってしまえば良いと考えて、カーショップで固まるとゴムになる〔ホルツ ブラックシーラー MH208 すき間シール剤〕を買いました。
これはホームセンターで700円前後です。

これを思いっきし、塗りたくります。

SANY0497.jpg

綺麗に塗りすぎず、ガタガタに塗ったほうが滑りにくいと思うので、あまり気にせずに塗ったらヘラで伸ばしていきます。

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ストーブで強制乾燥をしてみました。

SANY0496.jpg

いきなりですが、完成です。
丸一日、自然乾燥もさせてみると、しっかりと表面に吸着していて、グリップを握ってもギュっと吸い付くように滑らなくなりました(^_^)v

これは大成功ですね。

気をよくして、持っているグローブを4つほど同じ加工をしましたが、まだまだブラックシーラーはあまっているので、凄く安くて効果的なカスタムだと思いますよ!!

難点は手の平の見た目が漁師さんの使っている防水グローブのようになってしまうので(笑)
あまり自慢げに人には見せられません(^_^;)

でも安上がりで、自分好みのグローブを作れる方法です。

ぜひご参考に!!


| ハーレーカスタム | 14:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マイケル・ジャクソンはキングオブ “ROCK” だ!!

どうも!  先日から音楽ネタが続いておりますが、マイケルのTHIS IS ITを見て以来、マイケルの音楽について考えることが多くなった。

彼は自らをキング・オブ・ポップと称していたが、僕は彼こそがキング・オブ・ROCK! だと思う。



というのも、僕の中でのROCKというジャンルの位置づけはギターをどのように扱うのかということで決まっている。

誤解を恐れず言うとマイケルは黒人アーティストの中でもっともホワイトな感覚を持ったアーティストではないでしょうか。
それは、彼ほどギターを前面に出してグルーブさせた黒人アーティストはいないからです。

もちろんギターの入った黒人ミュージックは当然のように多くありますが、マイケルはディストーション(歪んだ)ギターを楽曲の中核に置いた黒人アーティストの先駆けだといえます。

1980年代後半、リヴィング・カラー(Living Colour)というバンドが黒人にも関わらずディストーションギターでヘヴィなサウンドでデビューしましたが、当時は本当に賛否両論でした。
しかしながら、マイケルはそれよりも前にエディ・ヴァンヘイレンを起用したBeat Itを発表していますので、かなり革新的なアプローチだったと思います。
この曲ではスティーヴ・ルカサーがバッキングを演奏するなど、当時のロックとAORの二大ギタリストを起用したことからも、非常にROCKな感覚の人だったのですね。

ちなみにリヴィング・カラーの元ベーシストであるマズ・スキリングスは後にマイケルのバックを勤めたことからも、マイケル(または彼のブレイン)がヘヴィなロックに関してかなり精通していたと考えられます。

また今回の映画でも印象的だったのはバンドメンバーでギタリストに新鋭女性アーティストのオリアンティ・パナガリス(Orianthi Panagaris)を起用していることです。
それまでのツアーはジェニファー・バトゥン(Jennifer Batten)がリードギターを勤めており、ツンツンの金髪ヘアーの女性ギタリストということで、印象に残っているのではないでしょうか。

僕としてはライブで女性のリードギタリストを起用していたことからも、マイケルが意識してギターを前面に出していたことが分かります。
男性で上手いギタリストは山のようにいますが、あえて超絶な女性ギタリストを配置することで、さらにリードギターを視覚的にもプッシュしたのだと思います。

このようにマイケルは非常にギターが好きなアーティストだったのだなと、改めて思いました。

そして、ディストーション・ギターを効果的に使えたことが、彼の音楽を唯一無比のものにし、黒人ミュージックをメインストリームのジャンルに上り詰めさせたのだと思います。

兄弟のジャネット・ジャクソンの名曲の多くがディストーション・ギターのリフを用いた楽曲ということからも、彼女もマイケルからアレンジング面で多大な影響を受けていることが分かります。

このマイケルの偉業は非常に大きいものですが、昨今の巷のヒット曲には魅力的なギターが聞かれないことが残念なことであります。

その要因は恐らくディストーション・ギターに対抗できるほどのパワーを持ったボーカリストがいないからだと思います。
上手なギターはホントにボーカル殺しですからね。

ということで、長くなりましたが僕的なマイケルの凄さの一つは強力なディストーション・ギターリフに対抗できる唯一無比のボーカル力とアーティストパワーだと感じました。

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LtoR トシ・ヒケタ(デビツトリーロスバンド)、ジェニファー・バトゥン(マイケルジャクソン)、僕、グレンソーベル(ジェニファーバトゥンバンド、インペリテリ他)

それでは!!!

| 音楽関係の話 | 12:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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マイケル・ジャクソン のTHIS IS ITを見ました。

先日〔マイケル・ジャクソン THIS IS IT〕を映画館で見ました。
あまりの凄さに涙があふれてきました。
マイケルが凄いことなど語るまでもないですが、それを支えているスタッフ達にスポット当てたことも、この映画の意義ではなかったでしょうか。
この映画でエンターテインメントの力を再度、思い知らされました。

また映画を見ていてビックりだったのはバンドメンバーのベーシストがAlex Al (アレックス・アル)氏だったこと!!
彼とは恩師クリス・ジャーガンセンさんの同級生ということもあり、アメリカでお会いしてご挨拶させて頂いたことがありました。
僕が留学したアメリカの学校の先輩にあたる方です。

ドラマーのJonathan Moffett ジョナサン・モフェットさんもアメリカの学校で授業を受けたことがあり、映画を見ながら全く別の夢のような世界では無く、何かそこに知っている人がいるということからも、マイケルさんがまさにそこでパフォーマンスをしているような錯覚におちいりました。

今回の映画では登場して居ませんでしたが、マイケルのギタリストとして長期間を勤めたジェニファー・バトゥンさんとは仕事や演奏で何度もお会いしました。
日本語訳の監修を勤めた湯川礼子さんは前職の学校の名誉顧問だったので、何度も仕事でご一緒させていただきました。
マイケルさんと僕との接点は恐れ多くも全く無いですが、間接的には縁を持つことが出来たことは幸せだと感じました。

..........と同時に演奏活動を引退した自分の無力さを痛感し、なんとも言えない気分になりました。

マイケルさんのような凄いコンサートはプロミュージシャンの中でもビッグドリームな訳ですから、僕なんかが軽々しく憧れるなんて言えないですが、お客さんの前でもう一度演奏しエンターテインメントしたいという気持ちに凄くなりました。

映画を通して感じたのは素晴らしいアーティストは皆、生と死を超越しており、永遠に僕たちに音楽と感動を届けてくれます。
僕はそんな偉大なミュージシャンでは無いので、生きている時にしかその力は発揮出来ないと思う。

だから

子供の頃にスリラーのLPを聞き入った音楽に純粋な頃を思い出して、もう一度音楽と向きあってみるかな..............と思いました。

マイケル ありがとう。

| 音楽関係の話 | 12:11 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ベースの話し: オーバードライブの使い方

どうも〜!
最近はベースレッスンのほうも好調でございまして「貧乏暇なし」とか「師走」とかいいますけど、本当に忙しくさせていただいています。レッスン生の皆っありがとう〜!

僕の本当の休みは何時なの?? という感じです。音楽学校に勤めているときよりも沢山ベースを教えている気がしますからね〜(笑)
 
さて、最近レッスン生さんやメールでエフェクターの使い方に関して質問が多くあります。
ベースの月刊誌ではメーカーごとの音の違いとかのインプレッションは出来たとしても、なかなか使い方を説明できていないというのが現実のようですね。

なかなか忙しくて、ハウツービデオを撮影して公開する暇もないので、今日のところは以前に撮影したグヤトーンさんのエフェクターの紹介ビデオを再公開いたします。



僕がベースを始めた当時に一番初めに買ったのはオーバードライブです。
ベースが歪む(ゆがむではないよっ)というのはビギナーにとって一番分かりやすい効果である反面、ビギナーが使いこなせない代表的なエフェクターともいえます。

ここで使いこなし方を説明するのは難しいけど、使いこなすポイントはエフェクターの設定方法ではなく、ピッキングのダイナミクスをどれだけテクニックとして表現できるかです。
最近の人気のあるオーバードライブ系でピッキングに反応しずらい物を探すほうが困難なくらい、メーカーさんは結構良いものを出していると思いますので、あまりメーカーに拘る必要はないですよ。

このピッキングに反応するというのがポイントであり、ピッキングの強さで歪ませられるというのが使いこなしのポイントといえます。

映像のように、優しく弾けば暖かみのある音がし、強く弾くとアンプがブリブリとキシむような音になります。
このようにピッキングで表情を付けられることが非常に重要です。
楽器を鳴らすことが出来なければ、良くない音が増幅されるだけですからね。

僕はエフェクター大好き人間なのですが、反対に人間のテクニックに勝るエフェクターはないと思っています。
ネットをたまに見ていると、このメーカーがどうのとか.....色々比較論が飛び交っていますが、正直なところそれほどの差は無いといえます。
そんなことを語りあう時間があったらベースの練習したほうがエエんちゃうかっていう意地悪なことも思ったりします。

特に最近の子達はインターネットでの情報が多すぎて、YOUTUBEを見たり、Mixiや掲示板で情報交換していることで“やった気”になっている子が多いっ。

楽器と楽しく付き合うには、多くを語らずしっかりと練習をしたり好きな曲を弾いたりするという基本に忠実にがんばって欲しいですね!!

ということで、広島市近郊の方でベースを上手くなりたい方はぜひ以下のリンクを見て問い合わせしてください。
初心者大歓迎!! 年齢も性別も不問です。
現在19才〜40才中盤までで、男女ともに在籍しています。遠くは北九州から通われている方もいます。
時間さえ合えばクリニックなどもお受けしますので、音楽教室などからの問い合わせもぜひっ!

よろしくっ!!
〔広島地区〕プライベート・ベース・レッスン:: ベース教室



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これだからハーレーが大好きなんだ!!

最近、辛口な事ばかり書いたので、今日は凄い嬉しかった話を書こうと思う。

今日たまたまお店でカスタムをお待ちいただいてるお客さんに話し掛けた。
よく見かけるお客さんだったけど、ディーラーであるうちには非常に多くの方がいらっしゃるので、正直すべてのお客さんの名前と顔を一致させるのは非常に難しい。
そんな状況に対して、そんなんじゃアカンのじゃないかっていう疑問を最近は強く持つようになった。

ここを読んでいる方達にはお客さんと話しするなんて当然だろうっ!!
と思われるかも知れないけど、僕自身もディーラーという場所に就職してから、カルチャーショックを受けたことのベスト1に自分の担当以外のお客さんの情報が営業マン同士がお互いによく分からないというシステム(?)というか業務フローがあるんだ。

最近はとくにこれはイカンな〜と思っていた。
僕達はハーレーを売る自動販売機では無く、サービスを売ってる仕事なんだということを思い出したんだ。
ミュージシャンが楽器だけ上手くても、エンターテインメント出来なくなくては駄目なのと同じことだ!

そういう思いもあり、普段お話しをしない方に話し掛けてみようと思って、最近は積極的に行動に移している。

そしたら今日話し掛けたお客さんは何と!! 僕と高校の同級生でした!! ヽ(*'0'*)ツ
なんで気づいていて今まで言ってくれんかったん (;^_^ A ・・・

そしてそのお客さんはAKIさんっていう方なんだけど、お仕事は? 「ハンドメイドのシルバーブラスジュエリーやレザークラフトのお店を中区新天地で」
それにもピーンっと来た。
お〜昔誰かから噂を聞いたことがあるぞっ! シルバーを扱う格好良い女性ハーレー乗りがいるってね。

色々と話しを聞くと、僕も昔お世話になっていたバージンハーレーさんで〔 ツーリング情報局  中国エリア〕のコラムも担当していた(いる)らしい!!

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あ〜バージンハーレーの編集さんから噂を聞いたわ〜。と思い出しました。

なんか人との縁というのは、本当に些細なことですれ違ったり、結びついたりするものなんだと実感した。
その縁もハーレーというものが無いと結びつかなかったと思うしね。

こんな縁がまだまだ回りに一杯あると思うと、お客さんとコミュニケーションを取るということの重みをズッシリと感じるわけだ。

そんな格好良い女性のハーレー乗りの帰っていく姿を見ながら、うちの奥さんも今は免許を取りに行っているので、ハーレーに乗ったらさぞ格好良いだろな〜と想像を膨らませて見ました。

そんなハーレー乗りのAKIさんのショップは!!

little twitter 26

〒730-0034
広島中区新天地4-8-2F
TEL&FAX  082-243-6500
http://littletwitter26.net/

それではっ!!



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ハーレーダビッドソンが進むべき道とは?

先日〔ホンダの良心って...........〕というテーマで書かせてもらった。
やはりというアクセス数も多いし、僕の耳に入る反響もそれなりにあった。

そこで今回はハーレーダビッドソンの未来について僕の意見を書きたいと思う。
これは決してメーカーやディーラーとしての公式な意見ではないので、そこのとこヨロシクっ!

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写真はイメージで本文とは関係ないです

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| バイク系の話 | 09:08 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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2010 FLSTN ソフテイル・デラックスのシート加工

どうも〜。
今日はお客さんのシート加工をしたので、そのレポートです。

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ベースとなったのはFLSTNソフテイル・デラックスです。
このモデルは元々シート自体が豪華なのですがボディカラーに合わせて一工夫したいと思います。
ちなみに写真は同系の別カラーです。

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デザインの良いシートなのですが、後部座席がいささか小さいといえます。

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今回はこのように写真をフォトショップで加工しながらお客さんと話しを進めてプランしていきました。

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| ハーレーカスタム | 08:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ホンダの良心って...........

今日はちょっと気になるバイク業界の様子を書きたいと思う。
バイク業界は非常に厳しい時代です。
ハーレーディーラーで働いているので、その辺は凄く感じますよ。

車業界よりもちょっと送れて不況の余波というものが来たと感じるが、僕自身は車業界の失敗は〔魅力の無い車を作ったから〕と考えている。
僕が以前いた専門学校には自動車デザインという学科があったので、頻繁に聞いたフレーズがある。
それは〔格好良い車をデザインするのではなく、売れる車をデザインする。〕という言葉だ。
確かに売れる車を作らないと商売にはならないのは明白だが、例えばワゴンRが売れれば右に習えで物まねのデザインをする人達ってホンマのプロなのか?
先日もドライブをしていて、最近はプリウスって多いな〜と眺めていて、ふとエンブレムを見たらインサイトって書いてあった(笑)
車に無頓着な自分なので、車ファンにはプリウスとインサイトの見分けがつかんのかって言われちゃいそうだけど、でもそれが一般人の見方なんだね。

でっ、本題だけど、最近発表されたホンダさんのバイクがこれっ。

ShadowRS.jpg
ホンダ Shadow-RS
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ハーレーダビッドソン スポーツスター883R

ホンダのデザイナーがスポーツスターを一度も見たこと無いっ。意識していないって言ったとしたら、これほどの偶然はないのではないでしょうか?
どう考えても意図的にマネっ子をしているとしか思えません。

shadow-phantom.jpg
ホンダ shadow-phantom
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ハーレーダビッドソン ファットボーイロー

これもなんだかね〜。デザイナーに羞恥心はないのか。

でこういう記事書くと、いきなり〔日本車をバカにしている〜〕って興奮して書き込む方がいらっしゃるわけですが(苦笑) 
僕はカッコエエ日本車は絶対的に認めてますよ。
ヤマハSRとか、ホンダのカブとか、モンキーシリーズとか、日本車伝統の4気筒のバイクとかねっ。
大体にして、こういう記事に興奮する方は潜在的にこういうバイクが物まねしているってことは気づいていて凄げ〜コンプレックスがあるので、過剰に反応するんだよね。

恐らく価格的な面と安心感って面で国産車を選ばれるっていう購買層は必ずあるので、ビジネスとしては成立はするかもしれないけど、僕はそれを良しとは出来んな。

中国や韓国が作る日本車の物まね車を取り上げて、鬼の首をとったのごとくバッシングしているが、自分達も一緒ジャンって思うのは僕だけでしょうか?

ホンダさんはとんでも無い技術があるメーカーだから、ハーレーダビッドソンの製品をOEMでホンダが生産したら凄いことになるのではないかな。
ハーレーダビッドソンはデザインとコンセプトを売ってホンダの技術で実現する。
いいアイデアだと思うけど。

皆さんはどうお考えですか?

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先日のアメリカツーリングがハーレー専門誌「クラブハーレー」に掲載されました。

こんにちは。
最近は雨続きでしたが、今日は久しぶりの晴れで朝からハーレーでぶっ飛ばして通勤でしたよ!
やっぱハーレー最高ですねっ。

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さて、今日は先日僕が引率をした〔ハーレーダビッドソン バルコム アメリカ・ツーリング 大西部激走1700km 8日間の旅〕の同行取材がハーレー専門誌「クラブハーレー」に掲載されたので、ご紹介です。

クラブハーレー12

200ページ目から8ページのカラー特集を組まれております。
僕は“ウォーリーを探せ”級で写真に写っているのを探すのが困難ですがっ、ぜひ記事をお楽しみください。

s-UStouringtou.jpg
↑こちらにレポートを掲載しているので、ぜひ読んでみてくださいっ!!

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FLSTFB ファットボーイにLEDイルミネーション

今日は僕が最近プロデュースしたカスタムの紹介をしよう。
それはアメリカではかなり主流になっているハーレーへのLEDイルミネーションだ(^_^)v

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ベース車両は新型のFLSTFB ファットボーイ ローだ。
この車両はもともとカスタムテイスト満載なので、あえで何処をイジル部分があるってくらいに格好良いので、トドメにLEDをこれでもかってくらいに付けまくっている(^_^)v

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タンクの裏は当然ながら、フットボードの下や、前後フェンダーの内部、フレームの下から地面に向けて光らしたりと本当にやりまくり。

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ダーク&クロームのシリーズ特有のダークな印象の車体なので、あえて真っ赤に炎のような色味にしました。

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僕は今後のハーレーカスタムの方向性としてイルミネーションってのはもっとお勧めしていこうと思うよ。

これくらいのLEDイルミネーションで大体10万円の予算でやれちゃいますからね。
僕が働いているハーレーダビッドソンバルコム広島ではかなりの得意分野ですので、興味ある方は僕に問い合わせくだせさい。

よろしくっ(^_^)v

| ハーレーカスタム | 07:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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